2005年10月27日

King Kong -キングコング-

キングコングです。
何年かに一度、リメイクされますね。冒険ファンタジーの古典ですな。
予告を見ましたが、かなりいい感じです。
金かかってます。
役者も渋いところを使ってます。
なのに、B級な臭いもプンプンです。
楽しみです。

http://www.kingkongmovie.com/
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2005年10月17日

24

jack.jpg

『24』シーズン4の発売に合わせて、関西ではシーズン3が深夜に連日放送中です。
ついつい見てしまうんですよね。
このシリーズは見た後に冷静になって考えてるとストーリーの説得力の無さや、時間展開の無理さに気が付いてしまってスゥーっと興が醒めてしまうのだけれど。

テロリスト相手に24時間やそこらで問題解決は現実には非常に難しいだろうね。
そんなことが可能ならとっくにテロは撲滅されてるな。
簡単に核だの生物兵器などを使ってしまうあたりもアメリカバカ映画ぽくてなぁ・・・・。
でも、見てる最中は結局引っ張り込まれてしまうんだよね。

このドラマを見てると現実の事件の時には、捜査官の仕事のほとんどは根気よく捜査することなのだろうなぁと思う。
『24』のストーリーくらいの事件だと、現実には解決に数ヶ月から数年はかかるだろうからね。
あんなにぱっぱぱっぱと情報は手に入らんだろうし。

話を複合させて同時進行というのはアメリカのドラマの得意技だから、そのあたりに時間的制約を盛り込んだのはうまいアイデアだったね。
今度は本格推理ものとかでリアルタイムドラマを作って欲しいな。
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2005年10月14日

木曜洋画劇場

リーサルウェポン3って、いつもラストが切られてますね。
クレジットの後にもう少しあるのですけど・・・・
あまりにもコントっぽくて切ってもいいだろうってことなのかな。
リーサルシリーズも1、2と3、4は別物って感じですね。
わたしは1、2の方が好きですが・・・
1、2は壊れてる感じだったリッグスが、3、4はあまりにもアホすぎて・・・・というか、ジャッキー・チェンみたい。
大抵のシリーズ物は作るたびにどんどんだめになっていきますな。

ところで最近の木曜洋画劇場って、CMが凝ってますよね。
以前はB級感が強くって(実際のところ、あまり人気作も放送されてなかったような・・・)UHF臭がプンプンしてたのですが、最近は大作も流れるし、変わりましたよね。
CMに誘われて、興味無かった映画もつい見てしまったりして。
テレビ東京ってアイデア勝負で番組作ってるところがプロ根性を感じるな。
予算が少ないからだとは思いますが・・・
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2005年08月05日

やっと見てきました!STARWARS episode3

※ネタばれ有りで書きますから、まだ映画を見てない人は読まない方がいいかも。

やっと見てきましたよ、STARWARS episode3!
140分があっという間でしたね。それもそのはず、9割がたが派手な戦闘シーンでした。
チャンバラもたっぷり大サービスで、そういう意味では大満足でした。SFアクション大好きですから。

しかし、シリーズ完結編という意味では物足りなく感じました。
それは何故かと言いますと・・・・
人間描写が荒い気がするのです。ストーリーの展開も乱暴と言うか、大雑把と言うか・・・
今作はSFアクション大作、プラス謎解きは箇条書きでお送りします!という印象でしょうか。

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2005年07月11日

やっと日本でも公開

STARWARS エピソード3がやっと公開になりました。
いつ観に行けるか分かりませんが、なるべく早く観に行けたらいいな。

勝手に思い込んでた設定がどうやら外れてたみたいでちょっと悲しい。
まず、パルちゃんがシディアスなのは初めっから分かってましたけど、同時にサイフォディアスでもあると予想していたのですが。んで、アナキンの親父でもあると。
まだ観てないのでなんですが、どうやら違うみたいだな。ちぇっ。もしそうならアナキンが『Father please!』って叫んだりしてエピソード6とシンクロするのになぁ、なんてね。
最後のシーンがウーキー族のお祭りで終わったりはしないだろうね。それだけはやめて欲しい〜
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2005年06月24日

仮面ライダー

仮面ライダーが映画化されるらしい。
今放送中のものの映画版ではなくて、1号2号のリメイクなんだと。
こどもの頃に熱中していたヒーローが改めて映画化されるのはちょっとわくわくする。

日本には仮面ライダーやウルトラマンをはじめとしたヒーローが沢山いる。
日本のヒーローの原作マンガなどを読むとハードな内容のものが多い。アメコミのヒーローなどと比べると骨太なストーリーではるかに大人の鑑賞に堪える作品だと思う。
なのに映画化されたりする時にはその対比が反転する。アメコミヒーローは渋くかっこ良く演出され、日本のヒーローはこども向けに作られる。

仮面ライダーがテレビ放映された当初の数話はかなり怖かった印象がある。小さかった私には、ほとんどホラーのように思えた。おそらく対象年齢が高かったのでは無いだろうか。どうせリメイクするならバットマンやスパイダーマンに負けないような仮面ライダーにしてもらいたいものだ。そうだなぁ、変身ポーズなどとらない渋いライダーがいい。
原作では最初は変身ポーズなど無いし、(テレビでも無かったかも・・・)仮面も自分でかぶっていた。よく、仮面の後ろから髪の毛の見えているライダーの映像を持ち出して笑いのネタにしているバラエティがあるが、あれはおかしいと思う。本来はその姿のライダーが正解のはずだから。

う〜ん、どうなんだろう、やはりこども向けに作られてしまうのかな? 権利をハリウッドに買われて、とてつもなくカッコいい仮面ライダーを作られたりする、そんなことになる前に日本がすごい奴を作ってみせて欲しいものだね。
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2005年05月24日

いまさらですが・・・

マトリックスを全作をDVDで見直してみました。
公開時、リロとエヴォを観ても意味が分からなかったという意見が多くありましたが、そういう人たちの大半がアニマトリックスを観ていなかったのかもしれませんね。
ある意味、マトリックスのストーリーのコアな部分はアニマトリックスに集約されていましたから。
考えてみれば不親切な話ですな。ふろく的なサイドストーリーと思って観てなかった人が結構いたでしょうからね。

で、わたしのおすすめマトリックス観賞の順番。
まずマトリックスを観てエボリューション、リローデッド、アニマトリックスと観るとより理解が深まると思います。
あ、もちろんのことですが、まだ一作も観ていないという人は最初から順番に見てください。その後にこの順番でもう一度観るといいと思うんですよってことです。

しかし、あらためて思ったことですが、やはり日本のアニメの影響を受け過ぎですね、このシリーズは。
その上、アメリカ人ていうのは日本人と中国人の区別(文化も含めて)が出来ていないってことも再認識しました。
ま、日本人もあちらの国ごとの文化の違いなんてたいして分かっちゃいませんが・・・・
posted by Jack Baldman at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月20日

STARWARS エピソード3全米公開!

つい公開になりました。
予告を見ただけでもかなりわくわくでしたが。
日本でも同時公開してくれればいいのになあ。
早く見たいぞ!
スコー、パー、スコー、パー、・・・

ところで、アメリカではみんなが映画見たさに仕事を休むので560億円もの経済損失が出たそうな。さすがに日本じゃ考えられないことだね。

http://www.starwars.com/
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2005年04月16日

ハリウッドスターは関西がお好き?

NHKでときどき放送しているハリウッドスターのインタビュー番組にエドワード・ノートンが出演していた。(深夜枠再放送)
『レッドドラゴン』や『ファイトクラブ』に出演の彼です。
彼が言うには若い頃に日本語の勉強をしていて、大阪にも4ヶ月ばかり住んでいたことがあるそうだ。
今は日本語を少しずつ忘れてきているらしいが、来日した際には日常会話くらいは出来るらしい。

スティーブン・セガールも日本語は堪能。というか、大阪弁が堪能。
彼は大阪・十三で合気道の師範をしていたこともあり、日本に来るとインタビューなど大阪弁で答えている。
女優の藤谷文子が彼のご息女であることは有名。CMにも一緒に出ていましたね。

リチャード・ギアも日本通で、京都好きなことで有名。お忍びで来日することもあるという。
黒沢監督の映画にも出ていました。

キアヌ・リーブスも今回の来日で来阪した際に大阪が好きだと言っている。
セールストークかと思っていたがそうでもないようだ。
映画のキャンペーンなどで来日したスターたちは東京を離れることは少ないのに彼は来阪している。
以前、来日した際にも関西を訪れて京都のラーメン店で味噌ラーメンを食べたそうだ。

関西にはなんといっても京都があるのでそれが大きいのだろうけど、羽を伸ばしやすい雰囲気もあるのかもしれない。東京のタレントさんも関西ではよく羽が伸びるらしいし。ね。
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2005年04月14日

キアヌが来ましたね。

キアヌ来日。なんだかえらくご機嫌さんでしたね。彼はあまりマスコミが好きではないと言われていますが、日本ではいつも楽しそうな気がします。外国のスターには日本のマスコミは無茶しないからですかね?
レイチェル・ワイズはロングヘアの方が私は好きだな。
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2005年04月10日

HINOKIO/ヒノキオ

もう一つ、気になった映画をご紹介。
邦画です。私くらいの世代はNHKの『少年少女SFシリーズ(だったかな?)』を思い出す方も多いのではないでしょうか。若い世代が連想するのは香取慎吾君が出ていた『ジュブナイル』かな。

内容的には明るいとは言えないようですが、少年時代というのはとかく悩みが多いもの。
死について考えたり、それを受け止めきれずに苦しんだり。はたまた、恋に戸惑ったり。
大人もそんな頃を思い出しつつ見ると楽しめるのではないでしょうか。

http://www.hinokio-movie.com/index2.html
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コンスタンティン

キアヌ・リーブスの新作『コンスタンティン』。思いっきりマトリックスしてますね。
それもそのはず、アクションチームがマトリックスのチームだそうです。
色彩のトーンや衣装の雰囲気も似てますけどね。あ、役どころも似てるかな。

レイチェル・ワイズもひどい目に遭わされてますね。ハムナプトラといい、なんだかアクション女優と化していますな。アンニュイな演技派のイメージを持っていたのだけれど。

特番を見る限りではつぼを押さえた仕上がりっぽいけど。

http://constantine.warnerbros.jp/
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2005年04月05日

Shall we dance?

リチャード・ギア、やっぱりカッコいいですね。
映画はどんな風に仕上がっているのでしょう? 草刈民代が演じた役をジェイローがすると知ったときにはかなり驚きました。アビシニアンとトラぐらいのギャップが・・・ 社交ダンスよりランバダとか踊りそうですよね。

昨夜、ザッピングしながらテレビを見ていたら、某アイドルグループの番組にリチャード・ギアがゲストで出ていました。日本大好きの彼は随分と機嫌良さそうで、某アイドルグループのコボケにも根気よく付き合ってあげてましたね。いい人だ。
最後にしつこく名前を連呼されたのにはさすがにちょっとあきれた感じでしたが・・・・
(名前を連呼する姿が、わたしには猿山の猿に見えた・・・)
それでも丁寧に握手してあげるあたりは・・・ほんといい人だ。

ちなみに小泉総理と似ていると言われてますが、同じラインというだけだな。そういう意味では木村拓哉と品庄の庄司ぐらいの距離感かな。
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2005年03月16日

STARWARS -EPISODE 3-

 『スターウォーズ エピソード3』の最新予告が公開されましたね。
予告段階でネタバレしまくりですな・・・ははは。パルパディーンは正体を表してますし、アナキンは終始悪党面だし。パルちゃんは『息子よ』って言ってますしね。まあ、この言葉の意味はいろいろあるのでしょうけどね。
エピソード1、2と4、5の内容がシンクロしていたところを見ると3と6もシンクロしているのでしょうね。

 映像は文句なくすごいことになっていますね。何でもかんでもCG化してしまうことはあまり好みではないのですが、この映画だけはもうこうするしかないって感じですからね。

 第1作(エピソード4)に続いていくわけですが、ここまで作り込んでしまうとちょっと映像の差が厳しいですね。クローン戦争で文明が一度破壊され、その後の世界が4〜6の世界。そこでは技術力が後退しているはず。だからこれでちゃんと世界観が繋がっているのだ!という意見があるようですが・・・。うまい理由付けとは思いますけどね。

 などと空かしたことも言いつつ、メチャクチャ楽しみにしていたりします。究極のエンターテイメント映画と言っていいこのシリーズですから、細かいことは置いといて楽しめばいいのです。
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2005年03月08日

あずみ2

 『あずみ2』は金子修介監督なんですね。
前作は北村龍平監督でした。北村監督は斬新なアクション演出が魅力で、前作ではそれが遺憾無く発揮されていましたね。
今回は金子修介監督ということで、テイストが随分変わりそうですね。怪獣映画なども撮っておられますが、個人的には繊細で透明感のある画を撮られる印象があります。
そんな金子監督が撮る『あずみ2』。期待できそうです。
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2005年02月28日

アカデミー賞&ラズベリー賞

 デュカプリオはまた穫れなかったか。スコセッシもね。
え〜と、『ミリオンダラーベイビー』が作品賞で、監督賞は同作のイーストウッドと。
『アビエーター』からは助演女優賞だけか。主演女優賞と助演男優賞も『ミリオンダラーベイビー』だね。主演男優賞は『Rey』のジェイミー・フォックス。ま、これは納得でしょう。今年の作品賞のノミネート作は名作ものばっかりですな。去年とは大違い。今回は大ヒット作がなかったとも言われてますな。でもどれもいい作品みたいです。

 驚いたのはラズベリー賞!!
主演男優賞が『華氏911』のブッシュ大統領。ちょっとおどろいた。けど、もっと驚かされたのが主演女優賞。
『キャットウーマン』のハル・ベリーが選ばれたのですが・・・。なんと授賞式に本人がご登場!! 彼女は『チョコレート』でオスカー穫ってます。シャレがわかる人だねえ。
「次はギャラではなく脚本で映画を選んでね」とエージェントにチクリと一言。
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2005年02月21日

宇宙戦争

 スピルバーグの新作は『宇宙戦争』だって。
これって昔にアメリカでこのお話がラジオ放送された時、勘違いした市民がパニックに陥ったって逸話のある物語の映画化(リメイク)ですよね。
tom.jpg
主演はトム・クルーズ。(残念ながら彼はニコラスやショーンのような我々の同胞ではない・・・)役柄はカッコいいヒーローではなく普通の人ですな。

しかし、スピルバーグって『宇宙人は皆おともだち』って人ではなかったの?
『未知との遭遇』『E.T』『A.I』と宇宙人はみんないい奴っていうのが彼のスタンスだったはず。
どうしちまったのでしょうね?悪い宇宙人にでも出会ったか?
スピルバーグの映画は無邪気な赤子の行う残虐行為(ネコのしっぽを持って引きずり回すとか、虫の足をちぎって喜ぶような)を想起させるような演出が個人的にはあまり好きではないのですが、前回、トムと組んだ『マイノリティ・リポートは原作が好きな作家のフィリップ・K・ディックで、そのせいもあってでしょうか、なかなか楽しめました。
今回はどうかな?

 ところでスピルバーグは博愛を謳った映画よりもシニカルだったり、残酷だったりする映画の方が画が生き生きしている感じがするのは俺だけですかね?
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2005年02月17日

渡辺謙

 言わずと知れた日本が誇るハリウッドスター。
そして、我らが盟友(苦笑)でもあらせられる。
その渡辺謙さんの新作『バットマン・ビギンズ』の情報が少しずつ公開され始めましたね。
悪役ということですが、重要な役ということですが予告を見る限りでは出演時間は短そうです。

 俺にとっては謙さんといえば『御家人斬九郎』です。(DVD化されないのかなあ・・・)
とにかく背中がカッコいい。
若村麻由美さんとの粋な掛け合いも魅力でした。
(日本酒/土佐鶴のCMを降板されてしまったのは残念でした)
完結してしまったので新シリーズが作られることはもう無いでしょうね・・・
作品が違ってもいいから、謙さんの粋な侍ぶりはまた見たいものです。

 これからは日本での露出は減っていかれるかもしれませんが、できればじっくりと作品を選んで世界でも名優として名を馳せていただきたいですね。
posted by Jack Baldman at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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